本文の開始

現地調査支援システム - 株式会社MARS

避難行動要支援者名簿システム、固定資産税管理システム、農地利用状況調査システム、
GISソフトウェア開発・ホームページ制作の株式会社MARS

  • メールでお問い合わせ
  • 電話でお問い合わせ(TEL:0554-21-2511)

GIS(地理情報システム)・ソフトウェア開発・ホームページ制作

トップページ > 製品情報・サービス一覧 > 農林分野 > 現地調査支援システム(農地パトロール)支援業務

現地調査支援システム(農地利用状況調査)agriculture GIS system

システム概要

現地調査支援システム(農地利用状況調査)は、インタネットに接続されたパソコンやタブレットを使用して、農地情報公開システムフェーズ2の全調査項目を効率的に入力できるGISクラウドサービスです。

現地調査支援システム

システムの利用イメージ

地番図等のセットアップ

農業委員会様より地番図等を貸与し、データセンター上へ初期構築を実施します。

地番図等のセットアップ

農地利用状況調査図面の表示

GPS測位または地番検索により現在地の農地地番図を画面上に表示します。

農地利用状況調査図面の表示

調査結果の入力

選択した農地に対して調査結果を入力します。前回と調査結果が同一の場合、農地情報公開システムフェーズ2の全調査項目をワンクリックで完了することが可能です。

調査結果の入力

農地情報公開システムフェーズ2へ取り込み

  • 調査結果は、農地情報公開システムフェーズ2へ取り込めます。

農地情報公開システムフェーズ2へ取り込み

導入メリット

  • GPS測位で現在いる地点の地番図を瞬時に表示。現地で地図を探したり、見間違えたりする人的ミスを防止し、本来の調査に集中できます。
  • 1日あたり300〜500筆/台の調査および入力を現地で終わらせることが可能です。帰庁して残業時間を使っての入力作業から解放されます。
  • 紙図面を使って調査したケースでも、地図を見ながらデータを入力できるのでとても便利です。


ページの終了