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現地調査支援システム・林地台帳システム・利用状況調査図面作成 - 株式会社MARS

避難行動要支援者名簿システム、固定資産税管理システム、農地利用状況調査システム、
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農林分野agriculture system

タブレットを活用した現地調査支援システム(農地利用状況調査)、
森林法の改正による林地台帳システムの開発・販売をおこなっております。

現地調査支援システム(農地利用状況調査)

現地調査支援システム(農地利用状況調査)

現地調査支援システム(農地利用状況調査)は、農業委員会が毎年実施する農地利用状況調査を支援するGISクラウドサービスです。

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林地台帳システム

林地台帳システム

林地台帳システムは、平成28年5月の森林法一部改正に伴い、山梨県が整備した林地台帳原案(林地境界図・森林所有者など)取り込んで、市町村が窓口業務やデータ更新をおこなうためのGISパッケージソフトです。

利用状況調査図作成・利用状況調査結果データ入力

利用状況調査図作成・利用状況調査結果データ入力

当社では、農業委員会事務局様が実施される利用状況調査図面の作成や利用状況調査後のデータ入力を支援しております。調査図面の作成は、調査員が現地で場所を間違えない様、地番図と地形図を重ね合わせた地図を用意し、大型プリンタで印刷・納品いたします。また、利用状況調査データの入力は、入力データを農地情報公開システムフェーズ2へインポートできる様、所定のCSV形式にて納品いたします。


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